

企業保険で9割の企業ができていない企業保険の分析とは?
このサービスは販売目的の営業ではなく、保険で貴社を損させないための情報提供です。
9割以上の企業が知らず知らず損をしている保険のお話を、こっそりお教えします。
当てはまる場合は必ずご覧ください!

貴社が1つでも
当てはまる場合、
以下の情報は有益だと
自信を持ってお伝えします。
企業保険のデジタル化って必要なの?
今まで保険に関する資料は、保険証券をはじめ紙ベースのものがほとんどでした。
以下は、実際にデジタル化を実施した会社様での作業状況です。

①大量の紙資料を整理
どこに何があるのか明確でないため、本当に必要な時に内容を確認できない。
この状態の会社がほとんどです。

②不要な資料を廃棄
実は保管する必要のない紙資料はたくさんあります。不要な紙資料を廃棄することで、事務所がスッキリしたと喜んで頂けます。

③必要な資料を選別
保管の必要な資料を項目ごとにまとめます。
こちらの資料をデジタル化(Excel)して、いつでも確認ができる状態にします。
デジタル化しないと損をするかも
いざという時のために加入する保険ですが、どんな場合に保障が生じるのかご存じですか?
実は、多くの企業が保障内容を知らないために、多くの企業が申請漏れがあります。
保障内容を明確に「見える化」できるように「デジタル化」をしませんか?
デジタル化すると見える課題
多くの保険会社の営業担当者は、その時に売りやすい保険商品を単体で提案します。
保険全体で考えていない場合、
以下の状態に陥る企業が
圧倒的に多いです。
☑ 保証が過剰になっていて、保険費用が
もったいない
☑ 保証が薄く万が一の保証になってない
☑ 運用の観点でこのまま継続すると損をする
☑ 経営者ご自身が退職する時のことが
考えられていない
貴社もひょっとすると上記の状況かもしれません。
しかし、それを知るためには、資料整理、デジタル化を行うことが必要不可欠です。



事実、約8割の企業が納得して、私たちに改善を依頼して頂いております。
運用に強いスタッフが対応するため、私たちとつながることで、資産が増える企業がほとんどです。
8割以上の企業が依頼したいと
思う提案が気になりませんか?
ご利用者からの声

健康診断と同じで、早めにプロに
相談するべき!
あやうく、数百万円も損するところでした。
数年前に全額を経費にできる「全損保険」が節税に効果的だと、当時うちの会社を担当していた保険会社の営業に進められて加入しました。
先日、付き合いの長い社長さんから、「保険の分析をしてくれる人がいるよ。やってもらった方が絶対にいいよ」と強く勧められました。最初はピンとこないし、「社長の顔を潰さないようにやるか」程度で考えていました。
ところが、分析の結果、数年後に全損保険の解約により、約2,000万円の利益が出てしまうことが判明しました。そのことについて、保険担当者から特に話はないし、税理士からもアドバイスが無かったため、節税のための保険が、結局は多額の法人税を支払うことになるところでした。
当社では保険の解約で生まれた資金で、設備投資を計画しています。健康診断と同じで、早めにプロに相談するべきですね。本当に保険が経営にも関係するとは思っていなかったので驚きです。

知らないところで大きな損失に!
チリも積もればで、2000万円も無駄なお金を支払っていました。
私は最近、父に変わって社長に就任した二代目社長です。
父(会長)は、頼まれたら断れない性格の人で、定期的に訪問する保険のおばさんから、新しい保険にどんどん加入させられており、当時100件以上の契約になっている状態でした。
会長が加入した保険に対して、総務が口を出す訳にもいかず、そのまま放置されている状況だったようです。
私は、保険に関する膨大な量の資料が気になっていましたので、資料整理のつもりで、保険のデジタル化を依頼しました。
分析してみると二重三重に重複する契約内容が複数あることが判明しました。無駄な保険を解約するだけで、年間の保険料が2000万ほど安くなりました。
またそれだけでなく、決算の状況に合わせて、簿外資産を作る仕組みも提案され、今までの無駄な出費を抑え、今後の資産について考える機会になったので大満足です。

分析を見て、ゾッとしました!
企業の成長に合わせた保険って大切ですね。
当社は起業のタイミングから10数年お世話になっている税理士がいます。
創業時に税理士から紹介され加入した保険がいくつかありましたが、保険の内容もお任せしていたので、どんな時にどれだけの保障があるかも知りませんでした。
今回、改めて自社の保険について、現状がどのようになっているのかを知りたいと思い、保険のデジタル化を実施。
分析して貰った結果、10数年メンテナンスもしていない保険であったため、会社が成長し続けているにも関わらず、万が一のことが起こった場合の保障がかなり不足していることが判明しました。
これまでに、万が一のことが起きていたらと考えると、ゾッとしました。自社のことなので他人任せにしては、いけないと反省しつつ、早めに確認と対策をすることができて安心しました。
よくある問題をもとに1例ずつ実例をあげました。
「無料だし、とりあえず話だけ聞いてみるか」
いずれの企業も最初は、軽い気持ちでした。
しかし、対策をすることで将来の成長や経営戦略にも役立てられたと喜んでくれた社長も多数いらっしゃいます。次は貴社が笑う番です。
プロが分析するからこそ、課題があぶり出され解決案を提示できます。
申込からの流れ
-
STEP.01
- ①申込み
- 「無料相談申込み」のボタンをクリック。社名、担当者名、アドレス、連絡先を入力するだけでOKです。24時間以内にご連絡します。
-
STEP.02
- ②電話連絡
- 無料相談の前に、簡単に状況のヒアリングと準備いただく資料をお伝えします。わからないことは、「わからない」とお答え頂けばOKです。
-
STEP.03
- ③無料相談
- 実際に貴社に伺い、ご相談とご説明を行います。相談のみで終わってももちろんOKです。
-
STEP.04
- ④資料の整理
- 保険の証券資料をお預かりします。多くの企業が不要な資料も保管していて、パンパンになっているため、資料の整理も行います。
-
STEP.05
- ⑤デジタル化(見える化)
- プロが利用する形式に貴社の保険情報を落とし込みます。利用するのは、多くの企業が利用しているMicrosoft社のExcelを利用しているため、何か特別なソフトを入れるなどは不要です。
-
STEP.06
- ⑥分析・課題抽出
- 保険、税、労務の知識豊富なチームが分析します。何か課題があれば、対策案をご提示します。
よくあるQ&A
-
何でやった方が良いの?
-
貴社の現状や成長に合わせて、保障と掛金をバランス良く、広い視野で提案ができている保険会社の営業担当はほとんどいません。その結果、ほぼ全ての企業が、リスクに備えられていなかったり、無駄な支出になってしまっている状況に陥っています。
健康寿命をのばすため、健康診断で早期発見が大切なことには、ほとんどの方が納得してくれます。それと全く同様に、保険もリスクの早期発見が貴社の健康経営につながります。 -
何か特別なソフトは必要?
-
いえ、今回のデジタル化について、何か特別なソフトやアプリを導入、購入頂く必要はございません。ほとんどの企業で使われているMicrosoft社のExcelを利用しております。
Excelと互換性があるソフトでも利用は可能だと思います。ご心配の場合も無料相談でご質問ください。 -
すぐにやった方が良いの?
-
保険知識、労務知識、税務知識に長けたスタッフが一丸となり、一社一社の資料を丁寧に確認し、デジタル化、課題分析を行うため、何社も同時に行うことは不可能です。
予約は承りますが、申込みが殺到すると思いますので、長期間お待ち頂く可能性があります。もし、貴社が要改善の状況であれば、対応が遅くなればなるだけ損害が増える危険があります。
貴社の発展を少しでもお望みであれば、無料相談をお申込みください。
保険経営診断チームメンバー紹介

御礼
ここまでお読み頂き、誠にありがとうございます。
私たちは、企業保険で損失を被っている企業が、あまりにも多い現状に嘆いております。また、本来、貴社に説明するべき、保険会社の営業担当、税理士、社労士の先生方へ憤りを感じておりました。
しかし、多くの税理士や社労士の先生とお話して気が付いたことは、私たちの知識は専門的な知識であるため、知らなくても当たり前だということでした。
それならば、私たちが多くの企業を保険による損失から守ろうとチームを立ち上げたのが、この保険経営診断チームです。
私たちは、保険の知識はもちろん、税や労務に関する知識が豊富なメンバーで構成しているため、必ずや貴社のお役に立てると存じます。
保険経営診断チーム紹介
私たちは、それぞれが各分野で高いレベルで企業を救済している専門家です。
一丸となり真剣勝負で、貴社の分析を行うスペシャリスト集団のメンバーを一部ご紹介します。
保険のスペシャリスト
元リクルート社勤務。保険会社の営業歴10年のベテラン。世界の保険セールスマンの上位5%の卓越した専門知識と優れた成績を収めた者だけが入会できるMDRT(Million Dollar Round Table)通称「百万ドル円卓会議」の会員である。相続・不動産に関する豊富な知識と経験で、多くの中小企業を救済してきた実力派。
税のスペシャリスト
元国税庁勤務。国税局で培った豊富な知識と、多くの企業の税金問題に関わった経験を武器に独立。事務所を開設して3年目。節税として提案されることも多い保険を、法人税務のスペシャリストが、貴社にとって何が適切なのかを分析・解説します。
労務のスペシャリスト
元銀行勤務。保険会社の営業歴8年。銀行員時代に培った決算書分析の能力と、年金や給与関連など労務に関する幅広い知識を誇る。貴社の現状を、お金と労務の多角的な視点で、問題点を炙り出し損をしない提案でサポートします。
採用のスペシャリスト
元リクルート社勤務。国家資格キャリアコンサルタントとして、求職者支援や社員教育研修に従事。そこで培った求職者視点を活かして、約70社の採用を支援。貴社の採用戦略から人材育成までサポート致します。
